コラム-column01

老後のために不動産投資をするメリット

老後の不安を払拭できる

老後の不安を払拭できる
老後のために蓄えをしているサラリーマンの人は、全体の4割程度しかいません。
今現在1000万円近い年収があったとしても、すでに50代の場合、毎月10万円ずつ貯蓄を始めても60代の定年を迎えるころには1800万円ほどしか貯まりません。
収入が多くても、蓄えをしていなければ何のメリットもありません。
手遅れを感じ、遅い時期から貯蓄を始めても老後のためにそれほど多くの金額を貯蓄できるわけではありません。
老後のお金は思っている以上に必要です。
生活水準によって必要になる金額は異なりますが、老後に普通に生活していくためにも、早い時期からの貯蓄をしておくことは重要になります。
早い時期からの貯蓄にはメリットがたくさんあります。
貯蓄が十分にあればサラリーマンをリタイアした後、老後の生活に不安を感じることがありません。
最近は老後に貧困を感じる人が増えてきています。
貧困な生活をしないためにも、サラリーマン時代から貯蓄をしっかりしておけば安心です。

 

不動産投資の経営者になるメリット

不動産投資の経営者になるメリット
サラリーマンの収入から毎月決まった金額を貯蓄しても、老後の生活に十分金額が溜まるわけではありません。
そこで注目をしたいのが不動産投資です。
不動産投資で、不動産を購入して賃貸物件を手に入れると、賃貸物件の経営者となれますし、老後の不安が解消されるメリットがあるのです。
不動産投資で賃貸物件の経営者となれば、ローンの支払いは残りますが、家賃収入を丸ごと得ることができます。
サラリーマンの仕事を退職する前にローンを支払い終えれば、あとは賃貸物件の経営者としての収入が入ってきます。
その場合、家賃収入だけが入ってくるため、不動産投資の経営者として余裕をもって生活ができます。
家賃収入が多くなれば、貯蓄額も増やすことができるので老後の生活に不安を感じることもなくなります。
賃貸物件の経営者となるには早い時期からがおすすめです。
家賃収入で得たお金を元に賃貸物件を買い増しすることもできますし、子どもも小さく教育費がかからない時期から始めると貯蓄を増やすことができますし、ローンを組むときに銀行の審査も取りやすいメリットがあります。

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